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December 20, 2005

月について書くとつきがつくか?

昨日、お月見のことを書いていたらシアトルのネイティブアメリカンの劇を思い出しましたので書きます。以前、夏休みの高校生の英語研修ホームスティ旅行でシアトル近郊のワシントン湖に近いBothell/ボセルに添乗で行きました。添乗員もアメリカの家庭にホームスティをしました。私のホームスティした家庭の主人は保険の外務員をしていて、趣味は事故車を購入して車を作るのが趣味でした。車を組み立てる器具がガレージにおいてあり、前が壊れてる車と後ろが壊れて車を半分に切断して溶接で組み合わせていました。保険の仕事は人間関係の仕事でストレスが溜まるので車を組み立てることでストレスを解消していると言っていた。

ホームスティー中のプログラムでシアトルマリナーズの野球見学とシアトルしない観光があり、ティリカムインディアン島ツアーが含まれていました。シアトルのウオターフロントから船にのり島に向かいます。桟橋に船が着き下船するとウエルカムスープとしてクラムチャウダーがいただけます。大きなログハウスがありそこでサーモンバーベキューの昼食を頂くことになっていました。ログハウスの外にはトーテムポールが立っていました。

昼食の時間にネイティブインディアンの仮面劇が行われました。木製の仮面をつけて劇を行っていました。そこの
劇場の舞台に大きな月が出ていました。何回かシアトルに行き同じ劇を見ました。多分、神話の劇だとおもいましたが内容は理解はしていませんでした。舞台にあった月が印象的でいまでも覚えていいたので書いてみました。

今日も読んでいただきありがとうございます。

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