« 杏の花が咲き始めた | Main | 京都祇園 割烹「橙・だいだい」・ノーベル賞作家川端康成先生が愛した割烹 »

March 12, 2007

癒しフェア IN OSAKAのアロミストブースに参加

昨日、日帰りで癒しフェア IN OSAKAに出展されているアロミスト ラボのブースに行き、ディエットアロマ精油、ヒマラヤ精油の紹介のお手伝いをさせていただきました。

横浜を朝で出るときは雨が降っていました。新横浜から新幹線に乗り、途中、富士川を通って西の方を見ると晴れて来ました。西に向かうにしたがって明るい日差しに恵まれてきました。暗闇の中から明るい陽はとても力づけられる気がしました。これから向かう先には良いこと起こるのだろう思いました。

新大阪に着き、地下鉄の御堂筋に乗り換えました。昔、旅行社勤務の時、転勤で2年ほど大阪に住んでいましたので、地下鉄に乗りながら以前この線をよく利用したことを思い出しました。駅に着くたびに昔のことが思い出して来ました。

お昼前に会場の大阪INTEXに着きました。出展者のカードを首から下げて会場に入り、目指すべきアロミスト ラボのブースに行きました。お客様が私に会いにきましたとの伝言ありました。メールで癒しフェアを覗いてみますとのメールを頂いたので私も午後には会場にいますのでお会いしたいとメールをしました。おっさんアロマ本人の時からのブログ読者でありお客様です。以前、絵もない花もないブログですと書いたときに励ました頂いたことを覚えてます。

荷物をロッカーに預けて、戻り、お客様にディエットアロマ精油の香りをしみこました精油植物絵柄のカードを取り
来たお客様に嗅いで頂きました。香りの感想はどの精油も甘い香りがしますと言われました。あるお客様から甘くない香りないのかとも言われました。

ヒマラヤ関係の精油ではラベンダーカシミールのフルーティな香りに人気がでました。また、シャクナゲの香りで鼻がすきっとする感じを喜ばれました。

午前に見えたお客様が見えてお会いすることができ、いろんなことをお話することができました。そのときに、以前
このお客様から紹介を受け、パンフを送付したかたも出展しているので覗いてみてはとアドバイスをいただきました。後ほどそのブースに行き、挨拶をして、行商用に持っていたローズ、ネロリ、シャクナゲなどの香りを嗅いでいただきました。

また、偶然にもブログの読者をお会いすることができびっくりしました。検索をしていたら偶然にブログにぶつかりそれから読んでいただいてると言ってました。また、ディエットアロマ精油をお買い上げ頂きました。

今回、アロマミスト ラボさんのお陰で癒しフェアのお客様にディエットアロマ精油、ヒマラヤマ精油の香りを嗅ぐ機会を与えていただき感謝しております。

いくらブログで精油のことを書いても実際に香りを嗅いで頂かないと購入には結び着くのは難しいです。お客に香りを嗅いでいただける機会を増やすよう努力したいと思ってます。癒しフェアさんありがとうございます。

って来ました。朝、出るときは冷たい雨が降っていました。

|

« 杏の花が咲き始めた | Main | 京都祇園 割烹「橙・だいだい」・ノーベル賞作家川端康成先生が愛した割烹 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/73869/14244109

Listed below are links to weblogs that reference 癒しフェア IN OSAKAのアロミストブースに参加:

» ラベンダーカシミール [moon cafe]
アロマテラピーを日常に取り入れている人が増えてきました。とてもうれしいことです。よい香りは人を幸せにしますよね。割高感はありますが、実際に使ってみると、コストパフォーマンスの高さを実感できます。香りを楽しむだけなら、1瓶半年分くらいは使えます。(マッサージに使うと減りは早いかも) 私のように毎日使っても、去年使い切った精油は4本だけ。次々と新しい精油を買い、増える一方(笑)精油の入ったケースを開け、アロマポットに入れる精油を決めるときが一番幸せです。 ということで、また新しい精油を購入。... [Read More]

Tracked on March 15, 2007 at 01:00 PM

« 杏の花が咲き始めた | Main | 京都祇園 割烹「橙・だいだい」・ノーベル賞作家川端康成先生が愛した割烹 »