EFT(感情解放療法)-Japan Level1 セミナ受講
EFT(感情解放療法)-Japan Level1 セミナ受講
昨日、東京でEFT(感情解放療法)-Japan Level1 セミナを受講しました。以前に部ログでアロマセラピー経絡マッサージ(3)・(TFT)思考場療法および(EFT)感情解放療を紹介しました。
先日、ホームページでお世話になっているMoon Drop主宰の三本尚実さんとお会いしたときにこのセミナのことを知らされて参加しませんかとお誘いを受けました。
体の痛み、コリなどはネガティブな感情が溜まり症状になって表れてきていると聞いたことがありました。また、腰痛の原因は怒りであると本で読んだことがあります。これらの感情の開放がただトントンと叩くことによって開放される療法なので簡単にできるのだと思い参加しました。どのようなことをやるのかと興味をもって参加しました。今回のセミナはレベル2までありましたがレベル1だけ参加しました。
セミナで生きているうちにネガティブな感情が心にたまり、この感情は自分の人生の行動の指針になってしまってそれに基づき行動を起こすことになり、繰り返し同じことを起こしてしまいます。感情は第六感と結びついていると講義を受けました。
まず、このネガティヴな感情を取り除かないとポジティブな感情が入るスペースがありません。EFTは、解決すべき問題、悩みにフォーカスして頭、顔、胸の8箇所のつぼを2指でトントンと叩いていきます。動作をセラピストが行いながら問題点の述べ、それからアファーメーションを述べます。セラピストが述べた言葉をクライエントが述べます。このことにより問題点を意識かできます。日常生活においては心に深く刻まれた問題点、いけない癖など避けて通って意識化していないです。セミナで自分で自分を変えることができると言っていました。
詳しいことはホームページEFT-Japanを見てください。無料マニュアルを申し込むことができます。


Comments
トリニティさん
コメントありがとうございます。わたしゃ横浜の精油売り箱根の山越えて語り部おっさん関西に参上します。お呼びの件ありがとうございます。吉本に負けないネタを仕込んで”ラクゴシャ”はいきます。そのせつには座布団一枚お願いします。
長年人間をやっているとネガティヴな感情を体の筋肉にためてそれがこりになっています。それがほぐれると泣けてしまうこともあるそうです。陰陽5行にはそれぞれに感情が対応してます。木は春で肝に対応で怒りになります。怒りを発散させないと腰痛になると聞いたことがあります。それぞれの感情を抑えることが病気を引き起こす原因とされてます。それらの体にたまったマイナスの感情がトントンと叩くことによって発散できることはよいことです。
毎日起こるネガティヴは様々な感情を発散できれば一番よいのでしょう。どのように発散すればよいのでしょうか。
Posted by: フィトアロマ研究所 | May 28, 2007 11:09 PM
お久しぶりです。
お庭の杏の実、そしてジャム作り・・・自然の香りで良いですね~☆
実は、私も大阪でEFTを受講しました。
なかなか面白い感情の開放ですよね(^-^)
いろんなテクニックがありますが、好きなことをして、充実した毎日を過ごしたいですね。
いつか、関西に「香りの行商人」をお呼びしようと仲間達と話し合ってますのでね、お待ちくださいね~♪
Posted by: トリニティ☆ | May 28, 2007 01:37 AM