ローズマリーベルベノン5ml精油・コルシカ産
ローズマリーベルベノン
ラテン名: Rosmarinus officinalis ct verbenone
科名:シソ科
原産地:フランス(コルシカ島)
抽出方法: 水蒸気蒸留
抽出部位:花と茎葉
禁忌:乳幼児、妊娠中、授乳中の女性、癲癇は不可
主要成分
α-ピネン(25-50%)、カンフェン(5-15%)、ベルベノン(3-15%)、カンファー(2-10%)、ボルネオール(2-10%)、酢酸ボルニル(2-15%)、1-8シネオール(2-10%)
作用
脂肪分解、粘膜溶解、神経強壮、去痰、皮膚瘢痕形成、心機能調整、皮下脂肪低下、抗痙攣、内分泌腺調整、肝臓強壮、
適用
皮膚:老年肌、乾燥肌、ドライヘア、ニキビ
呼吸器系:喘息、気管支炎、鼻づまり
免疫:ウイルス、感染症
消化器系:、消化不良、肝硬変
神経系:うつ病、頭痛、偏頭痛
相性の良いオイル :フランキンセンス、ラベンダー、ペパーミント、シダーウッド,プチグレイン、シナモン、
参考文献
エッセンシャルオイル総覧2007
The Aromatherapy Practitioner Reference Manual
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Comments
コメントありがとうございます。桂花の資料はメールしました。パロサントのおかで嬉しいことが起きた事を聞いて、インカの言い伝えパロサントの香りが幸せを呼びとは本当なのかも知れないと思いました。今回の癒しフェアに沢山の方が来て頂いたのはパロサントのお陰かもしおれないと思ってます。早く体調が回復することを祈ってます。
Posted by: おっさんアロマ本人 | August 02, 2007 11:39 AM
先日は、癒しフェアにてお会いすることができとってもうれしかったです。名前と顔を覚えていただいていたこと、とっても嬉しかったです。
体調を崩し、今は休職中ですが、1年アロマの勉強をいたしました。ですが、まだまだ知識が足りないところが沢山です。
また、お会いしていろんな情報を教えていただけたらと思います。
フェアでは、ナグチャンパ・パロサント・桂花を購入し、芳香浴で楽しんでいます。
ひとつお願いですが、ページから「桂花」の成分分析が見つけられず、教えていただくことはできますか??
パロサントのおかげか、なんだかここ数日とても嬉しいことが沢山起こっています!!
これからも、沢山の方に幸せのおすそ分けをしてくださいね!忙しい毎日かと思いますが、どうか、お体ご自愛ください。
Posted by: 天野ちはる | July 31, 2007 03:51 PM
一緒に勉強ができるお誘いありがとうございます。喜んで参上いたします。こちらも勉強途中ですのでわからないことのためには洋書を持参します。名古屋での勉強会ではアロマセラピー関連の洋書、海外雑誌を持参しました。よろしくお願い申し上げます。
Posted by: おっさんアロマ本人 | July 12, 2007 11:34 PM
病院の医師が勉強したいとのことです。
是非、いらして欲しいです。
Posted by: takako | July 12, 2007 07:39 AM