ラベンダーカシミール精油発売中
ラベンダーカシミール精油
ラテン名: Lavandula angustifolia
読み方: ラバンデュラ アングスティフォリア
意味: 洗う 細葉の
科名: シソ科
原産地:カシミール地方(ヒマラヤ山麓)、インド
抽出部位:花穂 抽出方法:水蒸気蒸留
香り:フルーティな香り
安全性:毒性なし、皮膚感作性なし
主要成分(取引先より)
酢酸リナリル:47%
リナロール:37%
シネオール:37%
α-ピネン、β-ピネン、カンファー、テルピネン
ディエトアロマ社のオーガニック真正ラベンダー
酢酸リナリル:31.99%
リナロール:33.10%
ラベンダーカシミール酢酸リナリルの含有量は普通のラベンダーに比べて高いことがわかります。このことは鎮静効果が高いと思われます。
作用:鎮痙、鎮静、鎮痛、筋肉弛緩、血圧降下、皮膚瘢痕形成、皮膚組織再生、抗菌、抗真菌、
皮膚:にきび、水虫、やけど,虫さされ
心:うつ、ストレス、不眠、頭痛
身体:筋肉痛、腰痛、風邪、咳、
相性の良いオイル :ベルガモット、レモン、オレンジ、マンダリン、カモミール(ローマン、ジャーマン)、ゼラニウム、パルマローザ、パチョリ、パイン、ローズマリー、ローズウッド
その他
英語の単語:lavatory 洗面所の語源はlavatorium :place of washing
花言葉 :清潔、新鮮、貞節 ノート:ミドルノート
五行:火(そして木) 性質:涼・燥
惑星:水星(伝令の神々)
エレメント:空気(意識、精神、動き、旅、通信、教え、依存克服)
スピリチュアル アロマセラピー
*お風呂にラベンダーのオイルを入れ、リラックスしながらバスタブで健康を願うイメージをする。
*ラベンダーはspiritual love(スピリチャイル ラブ)と関係している。支配星の水星は意識と関連しているのでラベンダー効果は愛を育み、今までの愛に対する考えを変容する。ラベンダーの愛を呼ぶ儀式により感情の源を刺激し意識の再構築ができる。ラベンダーの香りでビジュアライゼーション行い愛の信号を送りましょう。
*ラベンダーは上位のチャクラと下位のチャクラを結びつけます。
参考文献
エッセンシャルオイル総覧2007
Magical Aromatherapy
ラベンダーカシミール5mlのお求めは アロマショップ フィトアロマ研究所


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