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June 10, 2008

身体の部位の痛みと感情

身体の部位の痛みと様々な感情と関係がることに興味を持っています。感情の抑制が病気を生むとの考え方もあります。腰痛は怒りの抑制だとの本もあります。

ある感情の蓄積が身体の部位の痛みと関係しているなら身体の部位の場所が分かればどの感情から来ているのかわかるようなマップがあるといいなーと思ってます。

身体の痛みの部位で感情の種類がわかれば、どのようにしてその部位の感情を抑制して生きてきたのかを考えて、その感情を発散する方法を考えると痛みの軽減になることおもいます。

この痛みのもとの感情の抑制を認識するだけでも前に進めるかと思います。

この感情と痛みとの関係ついては一般的にはあまり知られていないと思います。自分も海外のヒーリングの本を
読むことによって知りました。

身体の部位の痛みとして、右側がよく痛む人は人間関係で悩んでいることが多い、左側は自分自身のことで悩むことが多いと本に書いてありました。

また、感情を排出するようなキャリアオイル、精油はないかとも考えております。たとえば、フラワーレメディー使用されている植物の精油は感情に働きかけるかもしれないと思ってます。

最近はこのようなことに興味を持ってます。

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Comments

痛みの部位と、感情のマップ、面白そうです。
中医学の五行説は、クライアントさんを見ていて、確かにって思います。キャロラインメイスの『7つのチャクラ』も、なるほど!と思います。
ですが、これらに共通点があるかというと・・・あるような、ないような・・・。
是非、面白い資料を発掘してください。

Posted by: ゆかぴゅあ | June 11, 2008 at 11:26 PM

腰が痛いんですけど、私は怒っているのでしょうか。
忙しさに怒っているのかもしれませんね。
面白そうです。
ゆかぴゅあさん、遊びに行けなくってごめんなさい。

Posted by: takako | June 12, 2008 at 08:32 AM

東洋医学の五行色体から、ある程度、痛みと部位の関連をみることはできると思うし、チャクラだと、八総穴からも近いものを考えることはできますね。
ただ、マップ化するということは、あくまでもアベレージで示すことになるので、東洋医学とはいわないけど、個人差や他の要因からの痛みなんかを考慮するということも忘れちゃいけないかな。
 とりあえず、五志からいろいろ考えることはできるかな。

Posted by: タカ | June 12, 2008 at 06:14 PM

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