スピリチュアルな記事の翻訳について
精油と家族関係(Birth-Family Relationships)の記事を読んでいたら痛みと身体の関係、不十分な母性的な養育は乳がんの主要な原因であると書いてありました。
このところの文章はあまり理解できていなですが母親が娘を育てるときの愛情関係が重要な意味を持っているようです。痛みの身体を作る大きな要因は家族関係(Birth-Family Relationships)である。この記事はしっかりと理解して訳したいと思っています。
これらの記事を読んでいたら、エックハルト・トーレThe Power of NowからThe Pain-Bodyが紹介されていた。痛みと身体の関係に関して興味あるので早速購入しました。
スピリチュアルな英文を日本語訳にするのは訳語の選択がとても難しいです。The Pain-Bodyの訳は、痛みの身体に訳すのかまたはそのままペインボディーと訳した方よいのかと迷います。
Birth-Family Relationshipsも家族関係でよいのかと思ったりします。精油の文献を翻訳する方が辞書を引くと専門用語が出てくるので訳語が特定しやすいです。Emotionの訳ですと心理学の用語からすると情動と訳すことになっているみたいです。辞書には感情と出ています。
翻訳するにはもっと日本語の感覚を身につける必要があることの実感しています。まとまらない文章を書いてしまいました。


Comments
先日、怒りによって活性化される脳の部位と痛みを感じる脳の部位が似た部位にあることがニュースで流れてました。ねたみに関する研究結果だったと思います。
Posted by: タカ | April 21, 2009 11:17 AM