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June 02, 2009

翻訳について

ブログに書く記事がないので現在翻訳しているのを紹介します。アンバー(琥珀)に興味を持ってネットを検索していたら”バルト海琥珀の科学”の記事を目にしました。琥珀の医療的な使用の歴史が書いてあります。特に琥珀の成分であるコハク酸の医療的な使用が書かれています。琥珀は薬剤としても使用されています。また、琥珀の
オイルはリウマチ治療に適していると書いてありました。

また、以前にブログで喘息対策(食事・アロマセラピー・代替療法)を書きました。このときに参考にした資料は、The Complete Guide to Aromatherapy, Heal your Body, Edgar Cayce Encyclopedia Of Healingです。

今回、これらの本を参考にしながら“リウマチ関節炎対策(食事・アロマセラピー・代替療法)”を書くべき少しづつ翻訳してます。

英文をただ読むだけでないので翻訳は内容を理解するのに役に立ちます。日本語の表現のしかたが正しいかどうかを検索して確かめたりします。検索することによって新しいことが学べます。

検索はGoogleを利用してます。英語と日本語を入れてその表現があっているかを確かめたりします。また、分からない精油があるとフランス語の精油・huile essentielleと学名を入れて検索するとフランスのアロマセラピーの
情報がつかめます。フランス語を英語にネットの翻訳ソフトを使用して訳します。それで情報を得たりします。

翻訳するにあたり様々な方法を考えて検索すると的確な情報が得られて翻訳に役立ちます。だけど、いまだに自分の翻訳は練れた文章でまいのでもっと勉強する必要があると思ってます。

なにしろ調べることが好きなのかもしれません、

三上先生機能性のブレンド実習6月24日(水)お知らせ


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