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April 01, 2010

毎月1日の根岸八幡神社参り

毎月1日には根岸八幡神社にお参りするのがならわしになっています。この日にお参りすると神主さんがお祓いしてくれます。

お参りあとにいつもおみくじを引いています。そのときの調子によっては大吉がでないときが長く続くときがありました。おみくじの最初に書いてある文章をよく読むとその月の指針になります。

神社参りと言えば土日に気がむくと電車に乗って神社参りをして温泉に入ることにしています。寝る前にいつもオラクルカードや日本の神様カードを引いています。カードを引いて出てきた関東地方にある神社に参拝していす。

あるときにカードで〔少彦名命〕を引きました。この神様は医薬の術の祖神であり、酒造の神として崇められています。この神様はアロマセラピーに関連しているのではないかと思いました。

この神様を祭神としているのは茨城県にある酒列磯崎神社であることを知りました。調べてみたら、その近くに海に鳥居がある大洗磯前神社があることを知り、お参りしてから温泉にはいるのに大洗磯前神社を先にしたほうが良いと考え、3月27日(日)行って着ました。

電車を乗り継いで大洗駅まで行き、そこから歩いて神社まで行きました。境内の中にはいったらもやもやしていたのがすっきりしました。参拝してから海にある鳥居を見に行きました。おなかがすいたので海の鳥居が見える地魚が食べられるレストランに入りました。

食事をしているときにブルーボトルの日本酒を見つけました。このボトルはホオポノポノのブルーボトルとして水を入れて、太陽にあてれば使えるのではないかと思いました。

そこで日本酒を購入使用として尋ねたら酒屋で買うより高いと言われたので酒屋を見つけて買いにいきましたが売っていなくて諦めました。

それでバスに乗って那珂湊駅まで行き、それから、ひたちなか海浜鉄道湊線に乗り阿字ヶ浦駅まで行き、そこから歩いて、酒列磯崎神社まで行きました。参道は椿に覆われていて、奥のほうに神社が見えました。とても気分が良かったです。

参拝後に日帰り入浴・阿字ヶ浦温泉のぞみに行きました。ここの温泉施設は風水に基づいて設計されてます。お風呂の石に方角によって四神が書いてありたまま腰をおろしたところは青竜でした。また、陰陽五行の考えで土(黄色)は金を生むので黄色の着色した岩がありました。また、ユーカリの香りがするアロマの風呂もありました。

ここのお土産売り場で先ほど購入できなかったブルーボトルのお酒を見つけたので購入しました。飲んだら水道水を入れて太陽にあてたのに飲んでみたいと思ってます。

リアノン・ハリス女史来日セミナー:がんおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー5月29日(土)〜30日(日)(2日間)

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Comments

 ひたちなか海浜鉄道をご利用いただきありがとうございます。
 鉄道自体がいやしだと思っています。よろしくお願いいたします。
(吉田)

Posted by: ひたちなか海浜鉄道 | April 02, 2010 at 03:50 PM

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