感情と病気についてHands of Lifeより
感情と病気について興味を持っています。先日、本棚のHANDS OF LIFEがふと目にとまり改めて拾い読みしました。
この本に4つの感情・恐れ、怒り、痛み、愛をすなおに出せない時には自分を守るための感情をだすそうです。また、感情と身体の組織を関係しています。
怒りは筋肉と関係していて、怒りを出せないときの守りの感情は敵意で脂肪(FAT)と関係しています。女性は怒りのエネルギーを筋肉から出すことによって怒りを隠すことによってそのエネルギーが骨に行って骨粗しょう症になります。
この本をもう一度読んでみて感情と病気に関して学んでみたいと思ってます。
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