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May 06, 2016

地球のヴォルテックス、レイラインおよびプレートテクトニクス

4月に巨大断層地帯「中央構造線」の真上にあるパワースポット「分杭峠」に行ってきました。この断層に沿って神社があることは知られています。また、イギリスのパワースポットのグラストンベリーはレイラン上にあると言われています。断層とレイランは関係があるのかと思って、検索したら下記の記事に出会いました。

Earth Vortices, Ley Lines and Tectonic Plates

地球のヴォルテックス、レイラインおよびプレートテクトニクス

http://www.ofspiritandsoul.com/earth%20vortices/vortices.html

Vorticesは vortexの複数形 ヴォルテックス、渦
Tectonic Plate プレートテクトニクス

Vortices are high energy spots on the Earth. Earth energy is due to its electromagnetic field. NASA research has proved that the human energy field is tuned in to certain ‘Earth Waves’. (See section Energies) The joining on the surface of the Earth are ‘hot spots’ of energy focus which we know as the vortices of the Earth, these are linked by ley lines. A Ley line is an energy line, some being of more importance than others.

ヴォルテックスは地球上の高エネルギースポットです。地球上のエネルギーはその電磁場に起因します。NASA研究が、ヒトのエネルギー場は特定の“大地の波”に同調されているとこを証明しました。(エネルギーセクションを参照)。地球表面上に結合しているのは、地球のヴォルテックスとして知られているエネルギーの焦点の“ホットスポット”で、これらはレイラインによって結ばれています。レイラインは、エネルギーラインで、幾つかは他のものよりも重要です。

Earth vortices are analogous to the chakras in the human body. There are 9 major chakras in the body, counting two above the head within the etheric field, which are not normally referred to. There are several minor chakras throughout the body. (See section Chakras) The arteries in the human body are analogous to the rivers and waterways of Planet Earth. Ley Lines are analogous to the nervous/energy system in the human body.

地球のヴォルテックスは人体のチャクラに類似しています。体に9の主要なチャクラがあって、エイーテル場内の頭の上に2つ数えますが、通常は言及しないです。体全体にいくつかのマイナーなチャクラがあります。(チャクラ セクション参照) 人体の動脈は地球の河川や水路に相似しています。レイラインは、人体の神経/エネルギー系に相似しています。

Most of the major vortex areas on Earth are well documented. I have made a separate section for these, which can be found under the INDEX below. I have written up data from a personal point of view regarding some of those visited.

地球上の多くの主要なヴォルテックスは文書で十分に立証されています。 私は以下のインデックスで見つけることができるように、これらのための別のセクションを作りました。訪問した幾つかのヴォルテックスに関しては、個人的見解からのデータを書いています。

Vortices should not be confused with ancient sites such as Stonehenge in the UK or the pyramids of Egypt and Yucatan, Mexico etc. These are known to be places of magnetic and spiritual power. They are not all necessarily vortices.

ヴォルテックは、英国のストーンヘンジやエジプト、ユカタン、メキシコなどの古代の遺跡と混同しないでください。これらは、磁力およびスピリチュアル・パワーの場所であると知られています。

Vortices are not necessarily of the same structure, size or disposition. They can be volcanoes, high mountains, hot springs, mineral deposits, beneath the ocean, deep gorges, rock outcroppings, and even in deserts like the Sinai and Namib.

ヴォルテックは、必ずしも 同じ構造、大きさや性質とかぎらないです。それらは、火山、高い山、温泉、鉱物、海洋下、深い峡谷、岩の露頭およびシナイ半島およびナミブ砂漠にさえにもあります。

It has been stated by several sources including channelings from Edgar Cayce, that crystals were directed during Atlantean times at balancing the ley lines of the Earth's plane, and maintaining stability of Earth. The Earth was moving on its axis with respect to the magnetic poles, just as it still does to this day. However, thousands of years ago it moved to a larger degree which contributed to the destruction of what was known as Atlantis.Crystals were also important to maintain a balance between other planets in the Universe, because of the importance of the vibration of planet Earth in relation to the sun and moon. It is worth mentioning here that during the latter part of the civilisation of Atlantis, misuse of personal power and mis-use of crystals were instrumental in its demise

クリスタルは、地球飛行機のレイラインのバランス、および地球安定の維持でアトランティス時代に管理されていたことは、エドガー・ケイシーのチャネリングを含むいくつかのソースが述べられています。それが今日まで同じように行われているように、地球が磁極に対してその軸を動かしていた。しかし、数千年前、それがアトランティス大陸として知られていたものの破壊の原因となった大幅にクリスタルは、太陽と月との関係において惑星地球の振動の重要性のために、宇宙の他の惑星とのバランスを維持するために重要でした。アトランティス文明の後半に、個人の力の誤用およびクリスタルの誤用はアトランティス終焉のきっかけになったことをここで言及する価値があります。

demise. 終焉

Many sacred temples and churches have been built near or on powerful minor vortices. For example, Chartres Cathedral in France, some Mayan and Egyptian temples, and the Potala Palace in Tibet. When the earth’s crust cracks this often causes tidal waves and volcanic activity. When a major earthquake occurs, the effect is felt along faults and ley lines. For instance when an earthquake occurs in San Francisco it can create mini earthquakes along that fault line for hundreds of miles. This particular fault line is also a major ley line. The ley line begins in the Peruvian Mountains and ends in Alaska, however the fault line continues under the sea of Alaska. Whilst faults may change after activity, ley lines do not.

多くの聖なる寺院や教会は、強力でマイナーなヴォルテックの近くや上に建てられていた。例えば、フランスのシャルトル大聖堂、いくつかのマヤとエジプトの寺院、およびチベットのポタラ宮。地殻が亀裂するときに、これは津波や火山活動を引き起こすことが多いです。大地震が発生した場合に、その影響は断層およびレイラインに沿って感じられます。たとえば、地震がサンフランシスコで発生ししたときに、断層は数百マイルのその断層線に沿って小さな地震を起こすことになります。この特定な断層線も主要なレイラインです。レイラインは、ペルー山脈で始まり、アラスカで終わる、しかし、断層線は、アラスカの海下で続いています。断層は活動に変化するかもしれないが、レイラインは変化しないです。

earth’s crust 地殻
fault 断層
fault line 断層線

Large vortices may appear like wheels with the spokes emanating from them being ley lines. Some of these spokes are more powerful than others, just as there seems to be different degrees of strength to the vortices. Energy may whirl through the spokes from the vortices, at different frequencies.

大きなヴォルテックは、それらがレイラインに存在することからは発せられるスポークのついた車輪のよう思われるかもしれない。これらのスポークの一部は, ヴォルテックに対して強度の違いがあるように思われると同様に、これらのスポークの一部は他のものよりよりよりも強力です。エネルギーは異なる周波数で、ヴォルテックからスポークを介して旋回しいるかもしれない。

用語

プレートテクトニクスと日本列島付近の地震
http://www.eri.u-tokyo.ac.jp/KOHO/KOHO/backnumber/14/14-1.html

プレートテクトニスとはなんだろうか?

まずプレートテクトニスとはなんぞやというところから始めたいと思います.そもそもこの言葉に使われている"テクトニス"とは何を意味するのでしょうか?地球の表面では,地震や火山の噴火をはじめとするいろいろな変動が起きています.このような変動がなぜ起きるのかを研究する学問分野をテクトニスといいます.ですからプレートテクトニスは,そのような変動を説明する学説の一つなのです."プレート"とは板のような形をしたものを言いますから,板で地球表面の変動を説明するのがプレートテクトニクスです.その内容をもう少し具体的に述べてみますと,次のようになります.「地球の表面には,厚さ100 km程度のリソスフェアと呼ばれる堅い層があり,その下には軟らかいアセノスフェアという層がある.リソスフェアの広がりをプレートといい,プレートはアセノスフェアの上を運動している.地球の表面は何枚かのプレートでおおわれていて,プレートとプレートが接するプレート境界で地学的変動は起きる」(図1).このうち最後の”プレート境界で変動が起きる”というところが,プレートテクトニスがテクトニスであるゆえんです.それは変動をプレートどうしの相対運動に帰着させようということなのです

地殻
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E6%AE%BB

地球化学的な観点から地球を深さごとに分けたうち、最も外側に位置するものである。地殻の下に位置するマントルがかんらん岩などの超塩基性岩から成るのに対して、地殻は花崗岩などの酸性岩・安山岩などの中性岩・玄武岩などの塩基性岩から成り、その違いから地殻とマントルを分けている。大陸地殻の厚さは地域変化に富むが、30 - 40kmくらいの地域が多い。他方、海洋地殻はほぼ均一で、6kmくらいである。海洋地域にはごく稀に、地殻が存在せずマントルが直接海底や水面上に露出するメガマリオンと呼ばれる地質構造が存在する。リソスフェアの表層を形成する地殻は、主体をなすマントルと比べ剛性が低い。すなわち「柔らかい」。

お知らせ

熊本県阿蘇郡西原村で災害義援金を受け付けています。

http://www.vill.nishihara.kumamoto.jp/emergency/gienkin.

リアノン先生主催Botanica2016, University of Sussex, Brighton, England, September 2nd - 5th 2016

http://botanica2016.com/

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