April 27, 2017

リアノン・ルイス女史来日セミナー:がんケアにおけるアロマサイコロジー:アロマセラピー介入によるケアおよびやすらぎの向上2017年10月21日(土)〜10月22日(日)(2日間)募集のお知らせ

今回、フィトアロマ研究所では、南フランス プロバンスからリアノン・ルイス女史をお招きして、Evidence-Based Clinical Aromatherapy Lecture ・エビデンスに基づく臨床アロマセラピー講座を開催します。第6回目になります。

題目:がんケアにおけるアロマサイコロジー:アロマセラピー介入によるケアおよびやすらぎの向上

Aromapsychology in cancer care: enhancing care and comfort with aromatic interventions.

日程:2017年10月21日(土)〜10月22日(日) (2日間)

時間:10:00〜17:30 (昼休憩1時間)09:30受付開始

会場:801号室・新横浜2号館 横浜デジタルアーツ専門学校
    JR新横浜駅徒歩約6分・地下鉄新横浜駅徒歩5分

受講料:69,120円

早期割引
2か月前までにお申し込み・お振り込みの方は10%割引
1か月前までにお申し込み・お振り込みの方は5%割引

講演者:リアノン・ルイス先生(Rhiannon Lewis)

元看護師・臨床アロマセラピー指導者

Essential Oil Resource Consultants代表。
http://www.essentialorc.com
International Journal of Clinical Aromatherapy 編集長
www.ijca.net
botanical2016 celebration herbs $ clinical aromastherapy 主催者
http://botanica2016.com/

*講演は英語で行われ2名のサイマルインターナショナル通訳者によって日本語に逐次通訳されます。
*受講者には当日小冊子をお渡します。パワーポイントで映し出される日本語の元になる英語と日本語を対訳にしたテキストです。
*2日間出席された方には、リアノン先生サイン入り修了書が授与されます。

下記はリアノン先生からの講義概要です。

Aromapsychology in cancer care: enhancing care and comfort with aromatic interventions.

がんケアにおけるアロマサイコロジー:アロマセラピー介入によるケアおよびやすらぎの向上

The psycho-physiological benefits of essential oils are well supported in the scientific literature and can be extremely effective in helping the person living with cancer, especially when presented as part of an integrative and multidisciplinary approach. This class explores evidence as to how essential oils can support mood, cognition, behaviour and coping strategies at varying stages of the cancer journey. It also helps the therapist to select appropriate essential oils and effective treatment strategies.

精油の心理・生理学的利点は、十分科学文献で支持されており、特に統合・集学的アプローチの一環として提示された場合に、がんと共に生きている患者を助けることにおいて極めて効果的である。この講座では、がん治療の旅路の様々な段階で精油がどのように気分、認知、行動および対処戦略をサポートできるかに関しての証拠を探求します。また、セラピストが適切な精油と効果的治療戦略の選択に役立ちます。

By improving our understanding of how essential oils and the aromatherapy treatment affect mind and emotions and through applying this information to the context of cancer care, we will be able to suggest treatment strategies to enhance therapeutic effectiveness.

精油およびアロマセラピートリートメントが心や情動にどのよう影響するかの理解を進歩させ、この情報をがんケアの環境に適用することで、トリートメントの有効性を高める治療戦略を提案することができます。

Areas that will be discussed include:

講義される分野は次のとおりです。

Aromapsychology – the evidence and the potentials

アロマサイコロジー:エビデンスおよび可能性

Odour conditioning and anchoring with essential oils

精油での匂い条件付けとアンカリング効果

Essential oils for improving mood and wellbeing

気分およびウエルビーング改善のための精油

Essential oils and cognitive function

精油および認知機能

Essential oils and behaviour

精油および行動

Essential oils as part of the coping strategy

対処戦略の一環としての精油

Influences of gender, culture, age, expectation and prior experiences

性別、文化、年齢、期待、過去の経験の影響

Guidelines on dose and methods of administration

投与量および投与方法に関するガイドライン

リアノンルイス先生

リアノン先生は国際雑誌の臨床アロマセラピー編集主幹です。証拠に基づいた記事や研究の出版物を通して、彼女は施術者を鼓舞して、医療環境の広範囲の分野にわたって精油および関連製品を使用することを薦めています。彼女はフランス・プロバンス在住していて、英国、米国、オーストラリア、香港、台湾、南アフリカ、ブラジルなど世界中で臨床アロマセラピーを講義しております。また、2016年9月に、英国ブライトンのサセックス大学行われたBOTANICA2016の主催者です。世界46ヶ国から400人近くが参加した世界最大規模の自然療法のカンファレンスです。

◆お問い合わせ・申込について◆
お申し込みの際は下記の内容をご記入の上
こちらのメールでご返信くださいますようお願い申し上げます。

(1)名前(漢字とローマ字名は修了証に記入)
(2)住所
(3)電話番号
(4)ご職業(アロマセラピストの方は資格名を記入)

フィトアロマ研究所   
小島 宛
E-mail: phytoaroma@smile.odn.ne.jp
みなさまのご参加お待ちしております。

リアノン先生の過去の講座

2010年5月29日(土)~5月30日(日)(2日間)
Advanced Clinical Aromatherapy in Cancer and Palliative Care
がん治療と緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2010/02/529302-cc9f.html

2012年10月20日(土)~10月21日(日)(2日間)
Effective management of inflammation and Effective pain management with essential oils.
がんケアにおける精油による効果的な炎症管理と疼痛管理
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2012/06/1020212-63ec.html

2013年10月16日(水)~10月17日(木)(2日間)
AromaDermatology: Clinical Aromatheray Approach
アロマダーマトロジー(アロマの皮膚科学):臨床アロマセラピーアプローチ
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2013/07/2013101610172-d.html

2014年5月24日(土)~5月25日(日)(2日間)
Clinical Aromatherapy In Home Care For Elderly, Frail, And Persons At The End Of Life
高齢者、要介護者および終末期にある人達の在宅ケアにおける臨床アロマセラピー
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2014/01/20145245252-b23.html

2015年4月18日(土)〜4月19日(日) (2日間)
Clinical Aromatherapy approaches for womens health
女性の健康に対する臨床アロマセラピーアプローチ
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/20154184192/index.html

関連ブログ
がん治療で有名なロンドンの英国王立マースデン病院でのリアノン先生のセミナー紹介
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2012/10/post-6b4b.html

アロマセラピーはクライエント中心療法:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2011/01/becoming-an-a-2.html

5つのアロマセラピー:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2011/01/5becoming-an-ar.html

リアノン・ハリス女史:英国王立マースデン病院でのがん治療現場での精油使用講座
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2011/01/post-1a0a.html

アロマ創傷ケア、International Journal of Clinical Aromatherapyより
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2007/01/international_j_3b34.html

呼吸器系問題,The International Journal of Clinical Aromatherapyより
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2007/07/the_internation_9e4d.html

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March 09, 2017

リアノン先生の講座:“がんケアにおけるアロマサイコロジー:アロマセラピー介入によるケアおよびやすらぎの向上”に決定

今年10月に、フィトアロマ研究所では、南フランス プロバンスからリアノン・ルイス女史をお招きして、Evidence-Based Clinical Aromatherapy Lecture ・エビデンスに基づく臨床アロマセラピー講座を開催します。第6回目になります。

  題目が下記に決定しましたのでお知らせします。

  題目:がんケアにおけるアロマサイコロジー:アロマセラピー介入によるケアおよびやすらぎの向上

Aromapsychology in cancer care: enhancing care and comfort with aromatic interventions.

日程:2017年10月21日(土)〜10月22日(日) (2日間)

詳しい募集要項は後程お知らせします。

  下記はリアノン先生のホームページです。
Essential Oil Resource Consultants

http://essentialorc.com/

  Providers of education, information and research in the field of essential oils

精油分野における教育、情報および研究の提供者

  尚、EDUCATIONの欄をクリックするとリアノン先生の2017年講演日程が掲載されています。

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October 21, 2014

リアノン・ハリス著:Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう) の紹介

先日、横浜JR根岸駅近くのCafé Smileまで精油の香りの試香と私の話を聞きにアロマセラピストの方が来てくれました。ありがとうございます。その時に、リアノン先生の本があることをお話ししました。興味を持ってくれましたので、以前ブログに書いたのを紹介します。

リアノン・ルイス女史来日セミナー:2015年4月18日(土)〜4月19日(日)に決定

Becoming An Aromatherapist

アロマセラピストになろう

How to train and equip yourself for a rewarding and fulfilling career.

報われる充実したキャリアのために如何に訓練して身につける方法

If you are looking to step the exciting world of aromatherapy, this book is for you. A career in this effective therapy is challenging, and personally enriching.

あなたがアロマテラピーのわくわく世界に踏み込むことを目指しているなら、この本はあなたのためのものです。この効果的なセラピーでのキャリアは挑戦的であって個人的には価値を高めるものであります。

Training can take several forms and this book will help you decide upon the best route for your needs. It takes you step-by-step through all the options and aromatherapy practice. It will remain an invaluable reference source once you’ve qulified and established yourself as a professional aromatherapist.

トレーニングは幾つかの形をとることになって、この本はあなたの必要なことに対して最良のルートを決定するのに役立つでしょう。全てのオプションとアロマセラピー実践を通して一歩一歩進めることになります。あなたがプロフェッショナルアロマセラピストとして認定受けて自分自身を確立したならば長期にわたる有益なリファレンスになるでしょう。

Rhiannon Harris is an experienced aromatherapist, nurse, educator and is known for her effective teachingstyle.

リアノン・ハリスは経験豊富なアロマセラピスト、看護師、教育者で彼女の効果的教育方法で知られています。

上記はリアノン・ハリス著のBecoming An Aromatherapis本の裏表紙に書かれている紹介文を翻訳したものです。

本を読んで気になった文章を書いてみます。

Aromatherapy is a voyage of self-disovery and personal development. Focusing onyourself is a useful starting point for working with others.

アロマセラピーは自己発見と自己発達のある種の旅です。あなた自身に焦点をあてることは他の人にワークするために役に立つ原点であります。

アロマセラピストを目指すならば、まず、最初に自分の体験と期待を反映したアロマセアピーの定義を書くことが大切である。これは自分にとってのアロマセラピーを明確にすることができます。自分の原点を確認することは進捗状況を描くときに有益なリファレンスになります。

著名なアロマセラピストの書かれたアロマセラピーの定義の違いがあることに驚かれたでしょう。しかし、2つの一貫した定義があります。それは

1.精油・essential oil

2.治療効果・therapeutic effects

アロマセラピーの異なる側面の明確化

精油の治療効果を使用するアロマセラピーには下記の5つに分けることができると思います。

1.臨床アロマセラピー・clinical aromatherapy

2.ホリスティック アロマセラピー・holistic aromatherapy

3.エステックアロマセラピー・aestheic aromatherapy

4.サイコアロマセラピー・psycho-aromatherapy

5.家庭でのアロマセラピー・home-based aromatherapy

上記のどのアロマセラピーが自分の定義と合致しているのかによって学ぶべき内容とレベルが違ってくると思います。自分の定義とアロマセラピーの5つの側面を知ることは学校選択に役に立つと思います。

資格取得の学校は沢山ありますがどの分野の講師が多いのかによって学ぶ内容も変わってくるかと思います。資格を取ることに目がいくのでなくて、その資格を生かせて仕事になるようにしてくれる学校を選択すべきかと思います。それには自分のアロマセラピーの定義を作り、ぶれないアロマセラピストを目指すべきかと思います。

このBecoming An Aromatherapistの本にはアロマセラピストのための多くのヒントが書かれています。

Becoming an Aromatherapist: The Complete Guide to Training and Working in Aromatherapy (How to) (英語) ペーパーバック – 2001/5/1
Rhiannon Harris (著)
http://www.amazon.co.jp/Becoming-Aromatherapist-Complete-Training-Aromatherapy/dp/1857036824

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October 16, 2014

リアノン・ルイス女史来日セミナー:2015年4月18日(土)〜4月19日(日)に決定

来年のリアノン・ルイス女史来日セミナーは2015年4月18日(土)〜4月19日(日)に決定しました。講義の題目は"女性の健康に対する臨床アロマセラピーアプローチ((Clinical Aromatherapy approaches for women’s health)"になります。

詳しい募集要項に関しては後でお知らせします。

リアノン先生の過去の講座

2010年5月29日(土)~5月30日(日)(2日間)
Advanced Clinical Aromatherapy in Cancer and Palliative Care
がん治療と緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2010/02/529302-cc9f.html

2012年10月20日(土)~10月21日(日)(2日間)
Effective management of inflammation and Effective pain management with essential oils.
がんケアにおける精油による効果的な炎症管理と疼痛管理
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2012/06/1020212-63ec.html

2013年10月16日(水)~10月17日(木)(2日間)
AromaDermatology: Clinical Aromatheray Approach
アロマダーマトロジー(アロマの皮膚科学):臨床アロマセラピーアプローチ
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2013/07/2013101610172-d.html

2014年5月24日(土)~5月25日(日)(2日間)
Clinical Aromatherapy In Home Care For Elderly, Frail, And Persons At The End Of Life
高齢者、要介護者および終末期にある人達の在宅ケアにおける臨床アロマセラピー
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2014/01/20145245252-b23.html

お知らせ
北山杉葉蒸留会 IN 京都(10月25日・土)のお知ら
http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2014/09/in-1025-cd74.html

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May 21, 2014

リアノン女史来日セミナーの発表PDFの英語・日本語併記テキストとその文献リスト

リアノン先生より”介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー講義内容のパワーポイント資料”を頂き、それを翻訳したテキスト(左側英語、右側日本語)を作成しました。このテキストは受講者の方にお渡しします。

冊子の表紙のタイトルは下記になります。

CLINICAL AROMATHERAPY IN HOME CARE FOR THE ELDERLY, FRAIL, AND PERSONS AT THE END OF LIFE

高齢者、虚弱者および終末期にある人達の在宅ケアにおける臨床アロマセラピー

テキストはPDFの英語・日本語の対訳とその文献の一覧表になります。リアノン先生はいつも証拠に基づいて臨床アロマセラピーに関してお話しします。

リアノン先生は下記雑誌の編集主幹で、引用文献の一つです。

IJCA/The International Journal of Clinical Aromatherapy
  written by practitioners for practitioners
施術者のための施術者によって書かれた臨床アロマセラピー国際雑誌

講座の目的は下記になります。

この二日間の講義では、アロマセラピーをいかに上手く在宅ケアに取り入れて、介護する人と介護される人双方の健康と幸せを向上させることができるのかを探っていきます。

リアノン先生は、日本の研究者が投稿した文献を掲載している“老年学および老人病学のアーカイブ(加齢に関する統合・実験・臨床、および社会研究の国際雑誌)”“老人看護”、“社会科学と医療”などの海外雑誌を読んで、日本の介護現状を理解し、介護保険制度のなかで日本において、どのようしたらアロマセラピーが役割を果たせるかを探求します。

日本の現状に合わせた介護の講座を行うために使用した文献の一部を紹介します。全文献リストはテキストに掲載しています。

講義を行うために使用した文献の一部を紹介します。

日本の介護に関する文献の一部

Characteristics of home care supporting clinics providing home care for frail elderly persons living alone in Japan. Arch Gerontol and Geriat

日本の一人暮らしの虚弱高齢者のためのホームケアを提供する在宅療養支援診療所の特性、
老年学および老人病学のアーカイブ

Long-term care for the elderly in Japan. Geriatric Nursing 20(1): 23-28

日本における高齢者の長期介護、老人介護

Long-term care service use and increases in care-need level among home-based elderly people in a Japanese urban area. Health Policy

日本の都市部での介護サービス利用や在宅高齢者間の介護必要度の増加、健康政策

文献
1.
Archives of Gerontology and Geriatrics

老年学および老人病学のアーカイブ

Gerontology 老年学
Geriatrics 老人病学

An International Journal Integrating Experimental, Clinical, and Social Studies on Ageing

加齢に関する統合・実験・臨床、および社会研究の国際雑誌

2.
Pain Management Nursing

疼痛看護学

Official Journal of the American Society for Pain Management Nursing


Geriatric Nursing

老年看護

Official Journal of American Assisted Living Nurses Association, National Gerontological Nursing Association and Gerontological Advanced Practice Nurses Association

米国アシスティッドリビング看護協会、全米老年看護協会および老年高度実践看護協会の協会誌


Current Anaesthesia & Critical Care

現行の麻酔&重症治療


Complementary Therapies in Medicine

医療における補完療法

6
IJCA
The International Journal of Clinical Aromatherapy

臨床アロマセラピーの国際雑誌

7
Complementary Therapies in Clinical Practice 

臨床診療における補完療法


Journal of Clinical Psychiatry

臨床精神医学雑誌

9
Les cahiers pratiques d’aromatherapie selon l’ecole francaise Volume 4. Editions

10
DARU Journal of Pharmaceutical Sciences

薬学のDARU雑誌

11
Radiography

放射線写真撮影

12
Maturitas

壮年

An international journal of midlife health and beyond
中年・それ以降の健康の国際雑誌

Official Journal of the European Menopause and Andropause Society (EMAS). Affiliated with the Australasian Menopause Society (AMS).

欧州更年期・男性更年期協会(EMAS)の協会誌、オーストラリア更年期協会と提携

Menopause 更年期
Andropause 男性更年期

13
International Journal of Aromatherapy
アロマセラピーの国際雑誌

14
Psychiatric Clinics of North America
北アメリカ精神科診療

psychiatric clinic 精神科診療所

15
Clinical Effectiveness in Nursing

看護における臨床効果

16
The American Journal of Geriatric Psychiatry

米国老年精神医学雑誌

17
Journal of Ethnopharmacology

民族薬理学雑誌 

18
Alzheimers and Dementia: The Journal of the Alzheimer's Association

アルツハイマー病および認知症:アルツハイマー病協会誌

18
Journal of the Japanese and International Economies

日本・国際経済の雑誌

Health Policy

健康政策

Health Policy is intended to be a vehicle for the exploration and discussion of health policy and health system issues

健康政策は、医療政策や医療制度の問題の調査と議論のための伝達手段を意図している。

19
Médecine du Sommeil

睡眠の医学

20
The Lancet Infectious Diseases

雑誌ランセット感染症

21
Pulmonary Pharmacology and Therapeutics

肺薬学と治療学

22
Complementary Therapies in Nursing and Midwifery (Compl Ther Nurs Midwifery )

看護学および助産婦学における補完療法

23
Journal of the American Dietetic Association

米国栄養士会雑誌

24
European Journal of Integrative Medicine

ヨーロッパ統合医療雑誌

25
Cochrane Database of Systematic Reviews

コクランレビュー

26
Gait & Posture

足取りと姿勢の雑誌

27
International Journal of Nursing Practice

看護業務の国際雑誌

28
Phytomedicine

植物由来の医薬品

International Journal of Phytotherapy and Phytopharmacology

植物療法および植物薬理学の国際雑誌

29
PSYCHOGERIATRICS(機関誌・欧文)

老年精神医学雑誌

30
Advances in Psychiatric Treatment

精神科治療学の進歩

まだ、ほかの文献もあります。

思いついたこと

リアノン先生は数多くの文献を読まれて今回の講座を組み立て頂いたことがReferenceを見てわかりました。アロマセラピーが医療の分野の方に理解をしていただけるには多くの医学的文献を示すことが大切だとわかりました。リアノン先生が良く言ってっていることは証拠に基づいてアロマセラピーを実践することであると言っています。また、医療分野の方に理解してもらうためには精油の化学の勉強が必要であるとも言っています。

リアノン先生は世界中に行かれて臨床アロマセラピーの講演を行っています。証拠に基づいたアロマセラピーを普及されています。先生の講演でアロマセラピストは、どのようにクライエントに向きうか、どのような切り口でトリートメントを行うか、精油をどのようにとらえるか(ホリスティックな考え、化学成分から)などを理解して選択ができる、これからアロマセラピストがどのような勉強をしたらいいいかの指針などが得られるかと思いました。

リアノン先生は、毎年開催されているロンドンの英国王立マースデン病院・がん看護のアロマセラピーの他にお住まいのフランス、米国、南アフリカ、オーストラリア、ブラジル、香港などに招聘されて講演を行っています。

 

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April 27, 2014

リアノン先生より介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー講義内容のパワーポイント資料届く

リアノン先生より介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー講義な内容のパワーポイントの資料が届きました。介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピーのテーマをお願いするときに日本の介護の状態を知っていただくために日本訪問看護財団のVisiting Nursing System In Japanを紹介しました。

1998年に介護保険制度(the Long-Term Care insurance system)が成立して、日本における介護方法が伝統的な家族が介護する方法から社会が介護ずる方向に変わってきています。

講義の中で“日本おける高齢者の介護”や“介護の社会化:目標”があります。これらの日本の現状を踏まえて、この介護保険制度のなかでアロマセラピーがどのような役割を果たせるかを探求します。

ホームケアに役立つ日本の精油に関しての説明もあります。

これからはパワーポイント内容の冊子(英語と日本語)作り、また、講義に出てくる精油を抜き出して、精油一覧表(精油名、学名、科名、原産地、主要化学成分)を作成します。

お知らせ
リアノン・ルイス女史来日セミナー:ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー2014年5月24日(土)〜5月25日(日)(2日間)募集のお知らせ

リアノン先生は臨床アロマセラピーをアロマセラピストの方に解りやすく説明してくれます

 

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January 23, 2014

リアノン・ルイス女史来日セミナー:ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー2014年5月24日(土)〜5月25日(日)(2日間)募集のお知らせ

今回、フィトアロマ研究所では、南フランス プロバンスからリアノン・ルイス女史をお招きして、ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピーのセミナーを開催します。

日程:2014年5月24日(土)〜5月25日(日)(2日間)

題目:THE CLINICAL AROMATHERAPY IN HOME CARE FOR THE ELDERLY, FRAIL, AND PERSONS AT THE END OF LIFE

ホームケアにおける臨床アロマセラピー:高齢者、虚弱高齢者、および終末医療の人々

講義概要

高齢者人口の著しい増加に伴って、高齢者、病人および虚弱高齢者は主な介護者および介護支援サービスによって家庭環境の中で支援され、介護されています。各人の在宅を可能にすることは多くの社会的、金銭的、および実用的有益性を提供しますが重要な課題も発生することになります。さらに、各個人の介護者の健康およびウェルビーングはホームケアを成功させる重要な部分です。

病人および病人の介護者の両者への心理社会的支援の形としてのアロマセラピーは数多くの直面する課題に対して安心感をもたらすことができます。また、それは必要な箇所に直接の身体的利益を提供することができます。この2日間の講義は、どのようにアロマセラピーがホームケアアプローチに成功裏に統合され、それによって、“介護を受ける人”および介護者の健康およびウェルビーングの改善方法を探求します。

講義の内容
*ホームケアの現実―有益性と課題
*ホームケア支援サービスおよびアロマセラピーが役割を果たせる場所
*アロマセラピーの心理社会的有益性:不安、焦燥性興奮、ディスオリエンテーション(方向喪失)、うつ病、不眠症、混乱など
*アロマセラピーの身体的有益性:皮膚統合性の維持、創傷および潰瘍、感染、疼痛、呼吸逼迫、血行不良、リハビリテーション,食欲、衛生など
*介護者(ケアラー)のためのアロマセラピー
*介護される人のアロマセラピー
*実践的アロマケアの戦略:精油、方法および容量
*ホームケア環境におけるアロマセラピーの安全性
*最終ガイドラインおよび結論

尚、リアノン先生はエビデンスに基づいて講義されます。

講演者:リアノン・ルイス(Rhiannon Lewis)

看護師・臨床アロマセラピー指導者
The International Journal of Clinical Aromatherapyの編集長
botanical2014 celebration herbs $ clinical aromatherapy
リアノン先生は上記の主催者です。

リアノン・ルイス女史の写真

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原語:講演は英語で行われ医療関係専門通訳者によって日本語に逐次通訳されます。

時間:10:00〜17:00 (昼休憩1時間)  09:30受付開始

会場:こどもの城 901号室

渋谷駅から徒歩10分(東口/宮益坂側)
地下鉄「表参道駅」から徒歩7〜8分
東京都渋谷区神宮前5-53-1
電話:03-3797-5677    

受講料:1日29,160円
2日間58,320円を4月20日までに申し込みで4月23日まで入金の人は早期割引で52,488円になります。

持ち物:筆記用具

2日間出席された方には、リアノン先生サインいり修了書が授与されます。

リアノン・ルイス女史経歴

リアノン・ルイス女史は英国でICUの看護師をしていた経験があり、現在はフランス・プロバンス在住。クラニオ・サクルセラピーと東洋医学診療法のトレーニングをうけ、また、リフレクソロジスト、セラピュティック・タッチ師でもある。英国、アメリカ、オーストラリア、香港など世界中で臨床アロマセラピーを講義しております。

リアノン先生のセミナーは4回目になります。

がんおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー 2010年5月

アドバンス臨床アロマセラピー(がんケアにおける炎症治療と疼痛管理)2012年10月

アドバンス臨床アロマセラピー(アロマダーマトロジー・アロマの皮膚科学)2013年10月

◆お問い合わせ・申込について◆
お申し込みの際は下記の内容をご記入の上
こちらのメールもしくはFAX等でご返信くださいますようお願い申し上げます。

(1)名前(漢字とローマ字名は修了証に記入)
(2)住所
(3)電話番号
(4)ご職業(アロマセラピストの方は資格名を記入)

フィトアロマ研究所   
小島 宛
E-mail: phytoaroma@smile.odn.ne.jp
TEL:/FAX: 045-621-2710

みなさまのご参加お待ちしております。
よろしくお願い申し上げます。

関連ブログ

リアノン先生のホームページ
Essential Oil Resources Consultants

がん治療で有名なロンドンの英国王立マースデン病院でのリアノン先生のセミナー紹介

アロマセラピーはクライエント中心療法:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より

 

5つのアロマセラピー:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より

リアノン・ハリス女史:英国王立マースデン病院でのがん治療現場での精油使用講座

アロマ創傷ケア、International Journal of Clinical Aromatherapyより

呼吸器系問題,The International Journal of Clinical Aromatherapyより

 

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January 15, 2014

リアノン・ルイス女史来日セミナーの講義概要:ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー(2014年5月24日(土)〜25日(日)2日間

リアノン・ルイス女史来日セミナー:ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー(2014年5月24日(土)〜25日(日)2日間の講義概要

下記の英文はリアノン先生から送られてきたものです。

THE CLINICAL AROMATHERAPY IN HOME CARE FOR THE ELDERLY, FRAIL, AND PERSONS AT THE END OF LIFE

ホームケアにおける臨床アロマセラピー:高齢者、虚弱高齢者、および終末医療の人々

Abstract

要旨

With the significant rise in elderly populations, an increasing number of aged, sick and frail persons are being supported and cared for in their home environment by their principal carer and/ or care support services. Enabling the individual to remain at home provides many social, financial and practical benefits but can also raise significant challenges. Additionally, the health and well being of the individual’s carer is an important part of successful home care.

高齢者人口の著しい増加に伴って、高齢者、病人および虚弱高齢者は主な介護者および介護支援サービスによって家庭環境の中で支援され、介護されています。各人の在宅を可能にすることは多くの社会的、金銭的、および実用的有益性を提供しますが重要な課題も発生することになります。さらに、各個人の介護者の健康およびウェルビーングはホームケアを成功させる重要な部分です。

Aromatherapy as a form of psychosocial support to both the sick person and their carer can provide relief to a number of challenges experienced. It can also provide direct physical benefits where needed. This two day class explores how aromatherapy can be successfully integrated into a home care approach thereby improving the health and well being of the ”cared for “ and the carer.

病人および病人の介護者の両者への心理社会的支援の形としてのアロマセラピーは数多くの直面する課題に対して安心感をもたらすことができます。また、それは必要な箇所に直接の身体的利益を提供することができます。この2日間の講義は、どのようにアロマセラピーがホームケアアプローチに成功裏に統合され、それによって、“介護を受ける人”および介護者の健康およびウェルビーングを改善方法を探求します。

psychosocial support 心理社会的支援

Contents of the class include:

講義の内容

The realities of home care – benefits and challenges

ホームケアの現実―有益性と課題

Home care support services and where aromatherapy can play a role

ホームケア支援サービスおよびアロマセラピーが役割を果たせる場所

Psychosocial benefits of aromatherapy (anxiety, agitation, disorientation, depression, sleep disturbance, confusion…)

アロマセラピーの心理社会的有益性:不安、焦燥性興奮、ディスオリエンテーション(方向喪失)、うつ病、不眠症、混乱など

Agitation:焦燥性興奮

Physical benefits of aromatherapy (maintain skin integrity, wounds and ulcers, infection, pain, respiratory distress, poor circulation, rehabilitation, appetite, hygiene…)

アロマセラピーの身体的有益性:皮膚統合性の維持、創傷および潰瘍、感染、疼痛、呼吸逼迫、血行不良、リハビリテーション,食欲、衛生など

Aromatherapy for the carer  

介護者(ケアラー)のためのアロマセラピー

Aromatherapy for the “cared for”
 
"介護される人"のアロマセラピー

Practical aromacare strategies: essential oils, methods and doses

実践的アロマケアの戦略:精油、方法および容量

Aromatherapy safety in the home care environment

ホームケア環境におけるアロマセラピーの安全性

Final guidelines and conclusion

最終的指針と結論

詳しい募集要綱は後ほどお知らせします。

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January 12, 2014

リアノン・ルイス女史来日セミナー:ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピー(2014年5月24日(土)〜25日(日)2日間のお知らせ

昨年に続きリアノン・ルイス先生の臨床アロマセラピーのセミナーを行うことになりました。日程とタイトルが決まりましたのでお知らせします。詳しい内容は後ほどお知らせします。

介護に関するアロマセラピーのセミナーです。
ホームケアにおける介護を受ける人・介護をする人の臨床アロマセラピーです。

英語のタイトルは下記になります。

THE CLINICAL AROMATHERAPY IN HOME CARE FOR THE ELDERLY, FRAIL, AND PERSONS AT THE END OF LIFE

ホームケアにおける臨床アロマセラピー:高齢者、虚弱高齢者、および終末医療の人々

日程:2014年5月24日(土)〜5月25日(日)(2日間)

会場:こどもの城 東京 渋谷

セミナー内容の概略はまたお知らせします。

まずはお知らまで。

いつもありがとうございます。

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July 04, 2013

リアノン・ルイス女史来日セミナー:アドバンス臨床アロマセラピー(アロマダーマトロジー・アロマの皮膚科学)2013年10月16日(水)〜10月17日(木)(2日間)のお知らせ

今回、フィトアロマ研究所では、南フランス プロバンスからリアノン・ルイス女史をお招きして、アドバンス臨床アロマセラピー(アロマダーマトロジー・アロマの皮膚科学)セミナーを行います。

リアノン先生のセミナーは3回目になります。

がんおよび緩和ケアにおけるアドバンス臨床アロマセラピー 2010年5月

 


アドバンス臨床アロマセラピー(がんケアにおける炎症治療と疼痛管理)2012年10月

http://aromahonjin.way-nifty.com/blog/2012/06/1020212-63ec.html

リアノン女史は2003年よりアロマセラピストを対象にロンドンの英国王立マースデン病院でエビデンスに基づくがん治療現場での精油使用の講座を毎年行っています。臨床でのアロマセラピーのことが学べます。

日程:2013年10月16日(水)〜10月17日(木)(2日間)

題目:アドバンス臨床アロマセラピー(アロマダーマトロジー・アロマの皮膚科学)

AROMADERMATOLOGYアロマダーマトロジー講座の目的

このクラスでは様々な皮膚疾患の治療におけるセラピスト自身の知識拡大およびその技術改善を望んでいる臨床アロマセラピストを対象にしています。皮膚でのトリートメントはいつでも、ホリスティックおよび個人に特化したアプローチを維持することが不可欠であります。このクラスでは最大限の治療効果を上げるために証拠に基づいた臨床アプローチを有するこの戦略を強化し、セラピストが幅広い範囲の皮膚障害のための精油の処方および効果的な治療を行うセラピストを支援します。

注意:このクラスでは皮膚疾患のための"レシピ"を提供しないです。その代わりに、セラピストがそれらの知識および技術を用いて、数多くの皮膚障害の精油の処方および効果的な治療をすることを強化します。クラスで提供される精油処方例は、学習を容易にするための説明目的であって、精油処方の提案ではないです。

この講義で重要な側面

*身体、心と感情の鏡である皮膚
*皮膚健康における肝臓および他の排出器官の役割
*皮膚健康促進と皮膚統合性維持における精油の役割
*皮膚科学に関連する精油の重要な作用と関連製品
*治療作用促進のための適切なベース選択、投与量および投与方法
*様々な皮膚炎症状、皮膚感染症状、皮膚寄生虫症および他の皮膚症状にかんする詳細とガイドライン
*安全管理の問題

このクラスは4つのパートに分かれています。

1.皮膚―ホリスティックな概観
2.精油の役割と作用
3.一般的な皮膚障害とそれらの管理
4.結論、安全実践の課題と最終ガイドライン

講演者:リアノン・ルイス(Rhiannon Lewis)/前リアノン・ルイス (formerly Rhiannon Harris)

看護師・臨床アロマセラピー指導者
The International Journal of Clinical Aromatherapyの編集長

リアノン・ルイス女史の写真

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原語:講演は英語で行われ医療関係専門通訳者によって日本語に逐次通訳されます。

時間:10:00〜17:00 (昼休憩1時間)  09:30受付開始

会場:こどもの城 901号室

渋谷駅から徒歩10分(東口/宮益坂側)
地下鉄「表参道駅」から徒歩7〜8分
東京都渋谷区神宮前5-53-1
電話:03-3797-5677    

受講料:1日3,1500円

2日間63,000円を早期割引9月10日までの申込は5,6700円(2日間)

リアノン・ハリス女史経歴

リアノン・ルイス女史は英国でICUの看護師をしていた経験があり、現在はフランス・プロバンス在住。クラニオ・サクルセラピーと東洋医学診療法のトレーニングをうけ、また、リフレクソロジスト、セラピュティック・タッチ師でもある。英国、アメリカ、オーストラリア、香港など世界中で臨床アロマセラピーを講義しております。

◆お問い合わせ・申込について◆
お申し込みの際は下記の内容をご記入の上
こちらのメールもしくはFAX等でご返信くださいますようお願い申し上げます。

(1)名前(漢字とローマ字名は修了証に記入)
(2)住所
(3)電話番号
(4)ご職業(アロマセラピストの方は資格名を記入)

フィトアロマ研究所   
小島 宛
E-mail: phytoaroma@smile.odn.ne.jp
TEL:/FAX: 045-621-2710

みなさまのご参加お待ちしております。
よろしくお願い申し上げます。

関連ブログ

リアノン先生のホームページ
Essential Oil Resources Consultants

がん治療で有名なロンドンの英国王立マースデン病院でのリアノン先生のセミナー紹介

アロマセラピーはクライエント中心療法:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より

 

5つのアロマセラピー:リアノン・ハリス著Becoming An Aromatherapist(アロマセラピストになろう)より

リアノン・ハリス女史:英国王立マースデン病院でのがん治療現場での精油使用講座

アロマ創傷ケア、International Journal of Clinical Aromatherapyより

呼吸器系問題,The International Journal of Clinical Aromatherapyより

 

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